MajestouchLinear日本語108キーボード 黒 黒軸 FKB108ML/NB
|
|
MajestouchLinear日本語108キーボード 黒 黒軸 FKB108ML/NB
|

|
| 商品カテゴリ: | パソコン関連機器・パソコン周辺機器
|
| セールスランク: | 9930 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期を確認下さい
|
| 参考販売価格: | ¥ 7,955 (消費税込)
|
ご購入前のご注意
|
このホームページはアマゾンウェブサービスにて制作しております。
商品の取引はすべてアマゾンとの契約になります。最新価格はボタンを押してご確認ください
|
|
【超人気の為、正式に復活登場! 】こだわりのキータッチ・ドイツCherry社のメカニカルキーMX tactile feel採用! 高剛性なケースレイアウト、快適なタイピングが可能! 無駄を省いたシンプルな「かな表記無し仕様」のキートップを採用! ドイツCherry社のMX linear actionキースイッチ(黒軸)採用。黒い筐体に映える赤色LEDを採用 USB&PS/2コンバーチブル設計 標準のケーブルはUSB。プラグアンドプレイに対応し、各Windowsシステムで使用可能。同梱する専用PS/2プラグを使用することでPS/2キーボードとしても接続可能。 こだわりのキータッチ・メカニカルキー MX linear action ドイツCherry社のMX linear actionキースイッチ(黒軸)を採用。POS端末などの業務用端末に採用されているもので、スイッチの名称にあるとおり、押し下げる力がキーストロークに応じてリニア(直線的)に変化する特性を持ったもの。キースイッチ内部の接点は少ない力で高圧に接触する構造で、その接点には金メッキ処理がされている。これらの構造により長期に渡る使用においても安定した性能を維持する。このキースイッチの信頼性は各国の業務用端末に採用されていることで証明されている。 高剛性設計、デザインフォントの採用 高性能メカニカルキースイッチの動作を無駄なく受け止めるため、高剛性なケースレイアウトを新設計した。キーを押したときの「沈み込み感」を軽減し、快適なタイピングが可能になった。キーに印刷した文字は視認性が高いフォントを採用した。キーボード全体がスタイリッシュで飽きのこないデザインとなっている。 黒い筐体に映える赤色LEDを採用 他のMajestouchとは違う雰囲気をかもし出す、赤いLEDを採用した。他の人のキーボードとは、さりげなくちょっと違う雰囲気に仕上がっている。
素人ですが、参考になれば
店頭で、いくつかのキーボードを打ってみて、このキーボードを選ぶに至りました。
その経緯が参考になればよいと思います。
候補に残ったのは、東プレのReal forceでした。どちらのキーボードも、ボード自体の重量と剛性がしっかりしていて、打鍵感は、石の上に打ち付けているような感じ。ぐらつく感じが無く、安定しています。これが、打ちやすいと言われるキーボードの肝でしょうか。
キー自体は、滑るように打ち込まれます。シャッっと滑って、コーンと突き当たる感じ。シャコン、シャコンといった音、カチャカチャのメカニカルと対応させてください。で、このキーボードは、その、コンの前に、キーが認識されるため、なれれば、シャシャシャと打てるらしいです。黒軸は思ったより重たいのですが、日常生活使用頻度の上からは、疲れるほどではありません。
デザインは、仮名がないので、すっきりしています。スペースキーも長くて、かっこいいかな。numロック、capsロックが赤いLEDでとても明るく、のぞき込むとまぶしいくらいです。
powerやsleepのキーがないのが唯一欠点か。
東プレではなく、こちらにしたのは、値段の違いが大きいと思います。ライターで、仕事に使うってのでなければ、その差は大きいでしょう。
打鍵感は最高だが...
ダイヤテックが売りにしている「スペースキーが長い」という事が大きな問題です。
(ダイヤテック製品全てに言える事ですが)
カタカナ入力の時には「無変換キー」が必須です。
試しに一度「マジェスタッチ」というのをスペースキーで変換してみて下さい。
変換ソフトによりますがIMEであれば苦労すると思います。
しかし無変換キーであれば一発で変換できます。
こういった、ブラインドタッチで多用すべきキー(Altもそうですが)の
位置が左に1キー分だけズレているという「微妙な差」は、逆に慣れにくく
長期間ミスタイプに悩まされます。
それでも頑張ってこのキー配列に慣れたのですが、今度は他のノートPCで
ミスタイプが増えてしまい結局使用をやめる事にしました。
一般の人でも複数のPCを使う機会が増えつつある現状では、
日本語キーボードのデファクトスタンダードとなっている配列を
基本製品として欲しいです。
こだわりがある部分はその派生品として作ってくれると有り難いです。
それから表面のカサカサ感も独特で、自分の場合爪でタイプしなければならない
「!」や「$」を打つ時の左手小指の感覚は「黒板を引っ掻いてる感じ」で
ヒジョーにキモチ悪いです。
3ヶ月くらい使ってるうちに引っかかりは少しなくなってきた気もしますが、
変化はその程度で相変わらずイヤな感覚です。
ただ、上の2点を差し置いても★が4つつけられるほどの打鍵感の良さがあります。
この機種でタイピングしている間は本当に楽しく、ノリにノレます。
以上を問題視しない方には大変オススメできますよ。
オマケですが、キーが重めなので(ノリ始めると全く気にならない程度)底打ち
までに衝撃をかなり吸収してくれます。
これによって悩みだった指の関節痛が治りました。
コツさえつかめば最上級のキータッチ
ドイツ老舗Cherry社のキースイッチ(黒軸)を採用したリニア系フルサイズキーボード。赤いLEDが黒のボディに良く映え、シンプルなデザインも相まってちょっとオシャレな感じです。FILCOブランドのキーボードは外郭が殆ど全てが共通のものとなっておりますが、この黒軸Majestouchはトップコート処理加工が施されており、例えるなら黒板や磨りガラスのような手触りです(公式サイトによると、摩耗・キズ防止の為だとか)。この独特の感触が人によっては不快に感じるんじゃないかなと思いますが、しばらく使って慣れてくるとなかなかどうして良い感じと思えてきました(個人的感想)すぐにそっぽ向かず少なくとも三日は使ってあげましょう。ちなみにCherry社のスイッチの中で黒軸が最もキー押下最大荷重が高く、軽いメンブレンや東プレのRealforceシリーズから乗り換えられた人には「重くて疲れる」と感じられるかと思います。この黒軸を採用しているキーボードは結構たくさんあるのですが、実は共通してタイピングにはあるコツを求められます。まず、タイピング時の手の高さをキーボード本体よりも1?2センチ高めに保つということ。標準的なシリコンジェルタイプのパームレストを2本重ねると丁度その高さになります。まだ慣れていないあいだはこの方法で手の高さを保つようにしてください。あとは、普通にタイピングしていただければ、重いと感じていたキー荷重が非常に軽いものと感じられるかと思います。この位置だと指が中途半端な位置で留まらず、側面からではなく上から押し下げる形になるので非常に楽です、キー荷重も気になりません。また、このキースイッチは、キーを底打ちしなくても、中程の押下(2ミリ程度)で入力認識してくれるので、底打ちしない流れるような滑らかで高速なキータッチを実感できるかと思います。押した状態から、指を押し上げる反発によって長文の入力でも最後まで軽快で疲労の少ない入力業務が行えます。「手の位置を高くする」というワンポイントをお忘れ無く、それだけでこのキーボードの評価は大きく変わってきます。 尚、この黒軸よりも幾分押下する荷重の軽い「茶軸」キースイッチを採用しているものも多くありますが、同様の方法での入力を強くお薦めいたします。パームレストならぬパームリフトです。
タイピングのスタイルを選ぶかも
あちこちのレビューに良い評価が多いので、私は難点を書きます。
・キートップの仕上げがつや消しで、カサカサした感触がします。あとキーとキーの間に爪が当たると白い摺れ跡がつきます。
・キーの角が立っています。そのせいか、打っている時にキーのど真ん中でなく、角に指が行った時に、無意識に瞬間的にスルっとキーの真ん中に指をもっていくようなことができず、角に指が引っかかったまま押し込む感じになり、やや違和感があります。キーの角が立ってるので指がキーの間をスムースにすべらないんです。キーから指を確実に離して正確にタイプできればいいんでしょうけど。あと、爪が伸びているとタイプするのが嫌になるキーボードです。
・個体差なんでしょうけど、バックスペースキーが重く、削除の時につらいです。
・リニアアクションの特徴ですが、キーは完全に押し切らなくても押す途中で接点が閉じますから、キーをカチっと音がする底の位置まで打たなくても入力できてしまいます。つまり半押しでも入力できているので、中途半端に触ってしまって入力ミスが起きます。
・キー圧がやはり重いです。
ということで、メンブレンでひよった指には少々きついかもしれません。確かに質感はすばらしいので、このキーボードを底打ちしないで寸止めで音も立てず打てるようになると快感かもしれません。そういう慣れる努力がある程度必要なキーボードです。めんどくさい人はリニアじゃない方のモデルの方がいいかも。私も買いなおしてしまいそう・・・
こういうキーボードが欲しかった。
キータッチがすばらしい。
ストロークが深く、重みがあり、
しかもキーが底に着いたとき、
ぐらぐらせずにかちっと受け止めてくれる。
一つだけ気になるのは、
スペースバーを長めにしてある点だ。
そのこと自体は悪いことではないが、
そのせいで、altキーの位置が
ふつうのキーボードと比べて
キー半個分ほど外側にずれる。
そのため、私の場合どうしても、
altキーのタッチミスが多くなってしまう。
ふつう通りの配列のタイプも
用意してほしかったと思う。
キータッチの良さがあまりに捨てがたいので、
私はこの配列に慣れるべく、
自分の使うパソコンの数だけ
このキーボードを買ってしまった。
ダイヤテック
FILCO レザーパームレスト 黒 FKBPR/B FILCO ZERO「ゼロ」 日本語108キーボード・かなあり・黒 USB&PS/2両対応 メカニカル FKB108Z/JB ダイヤテック メカニカルワイヤレス(Bluetooth)「マジェスタッチ ワイヤレス」かななし(黒)黒軸 FKBT108ML/NB SANWA SUPPLY SKB-MK1BK メカニカルキーボード FILCO Majestouch 日本語108キーボード・かななし・黒 USB&PS/2両対応 FKB108M/NB
|
|
|
[link]WWWXX074
[link]RRRRR018
[link]SSSSS019
[link]QQQAA090
[link]TTTXX071
[link]AAAXX052
[link]SSSXX070
[link]MMMXX064
[link]RRRZZ044
[link]DDDDD004
[link3]BBBBB049
[link3]BBBBB018
[link3]BBBBB057
[link3]BBBBB041
[link3]BBBBB029
[link3]BBBBB020
[link3]BBBBB019
[link3]BBBBB001
[link3]BBBBB047
[link3]BBBBB016